ここ数ヶ月、最新のAI技術をいかに実務と医療に実装するかを模索し、本ブログで発信してきましたが、その成果を凝縮したKindle本を「日・英」合わせて6冊出版いたしました。
単なる概念論ではなく、CursorやWindsurfといったツールを駆使した「超・実践的なワークフロー」を公開しています。
▼Takeshi Ikemoto 著者ページ(全ラインナップはこちら) https://www.amazon.co.jp/stores/Takeshi-Ikemoto/author/B0GJQWD5QM?ref=ap_rdr&shoppingPortalEnabled=true
【今回出版した3つの主要テーマ】
1. 『拡張する医療: AIがひらく、人間の限界の先へ』 医療AIの応用を「診断・治療・予防・管理・研究開発」の5領域、計15分野に整理。複雑な医療AIの現在地を網羅的に理解するための「見取り図」となる一冊です。
2. 『非エンジニアでもできる生成AI事業開発入門』 Claude Code / Cursor / Windsurf などのAIツールを組み合わせ、“ひとりAIチーム”でサービスを立ち上げる方法を解説。非エンジニアが最短でプロダクトを作るための実践ガイドです。
3. 『非エンジニアのためのAIペアライティング』 Obsidian / Claude Code / Cursor / Windsurf を連携させ、「AIを使って書く」の先にある「AIと共に書く」ワークフローを紹介。執筆の概念が変わる体験をまとめました。
これら3タイトルの「日本語版」と「英語版」を同時にリリースしています。
情報の鮮度が命の分野ですので、今この瞬間の知見をすべて詰め込みました。Kindle Unlimited(読み放題)でもお読みいただけます。